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時短に目覚めたきっかけと、その後

ブラック企業だった

洗濯、皿洗い、床掃除、服を畳む、もろもろやっていたら、ただでさえ無くなっている気力が全くのゼロになってしまいました。

あなたも心当たりはありませんか?仕事で育児で疲れ切っている時、家事をしてそれだけで1日が終わり「何してたんだろう」「なんのために生きているんだろう」ってなること。

ブラック企業で9-22時まで(ときには1時2時まで!)働いて、家に帰って家事をして、人生絶望でした。

ルンバが与えてくれた気づき

転機は、あるときルンバを買ったことです。

今でも覚えています。

疲れ切って家に帰ってきて、ルンバのスイッチを入れます。自分はただクッションに座ってそれを眺めています。ボーッと待っていたら、床が綺麗になっていました。

「床掃除をする時間」が人生から消えたんです。

「あれ?家事ってやらなくても良い..?」というのが自分にとっては衝撃の気づきでした。

家事を1つ1つ消していく日々が始まる

ルンバを買って床掃除がなくなる。ドラム式洗濯機を買って干すのがなくなる。食洗機を買って皿洗いがなくなる。ホットクックを買って料理がなくなる。

毎日1、2時間を費やしていた家事は、1日に15分あるかないかになっていました。

ルンバ・食洗機・ドラム式洗濯機が動いている中、クッションに座って転職についての本を読みながらニマニマしていたことを覚えています。(ちょっと変態っぽいですよね。)

家事の時短・効率化は人生を変える

最初の頃は、家事をやらなくなった時間でひたすらにAmazon Prime Videoを見ていました。

そうすると、だんだんと気力が回復してきて、他のことをやる気になってくるのです。

ここで転職の本を読み、いろんなところへ応募し、情報収集を始めました。

現在、ブラックの頃から2年経ち、150万円以上年収はUPし、労働時間は約半分になりました。

家事の時短で創った時間は、自分の好きに使える時間です。これをうまく使えば、少しずつでも人生を良くしていくことができます。

最後に

この時の家事の効率化を、家族・友人・同僚に伝えて実践してもらうと、みな「ここまで家事が無くなって自分の時間ができるのか!」と感動していました。

「家事」という、無意味(あえて過激な言葉を使いますが)な時間を極限まで減らし、そこで創った時間を好きに使う。

別にみんながお金に繋がるようなことをしないで良いんです。

友人と電話したり、恋人・家族と話したり、漫画アニメを見たり、音楽をしたり。

「強制的に奪われていた時間 → 自分が好きに使える時間」となります。

自分の意思で自分の時間を使えるようになると、人生は豊かに幸せになります。

今、自分の周りの人もみな「時間がない時間がない」と言っています。

自分が救われた「時短」というもので、豊かな人生を送る人を増やしたい。そう思って、このブログを始めました。

ブログ「Time Is Life」では、時短の方法や具体的に使っているアイテム、時間を生む考え方などをTwitterで配信しています。

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ここだけ読めば良いように、どの雑誌やブログよりも、濃くまとまった記事を配信していきます。

想像してみてください。

洗濯物を干したり取り込んだりを気にしなくて良い生活を。床掃除をしなくても常に綺麗な家を。Youtubeで笑っている間に食器が勝手に綺麗になる生活を。

そう、まるで家政婦がいるような生活です

それを実現できるようにフルサポートするのがこのブログです。

おすすめの時短家電などの内容はもちろん、最新の時短術や使いやすい洗剤、時間を生む考え方など、”頑張らなくても、誰でも、簡単に時短ができる” ように、配信をしていきます。

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今までコンサルを受けた人の生活を劇的に改善してきた実績があります。役に立たないわけがないという強い自信があります。

私はこれで日本全体の「なんだかいつも時間がない…」という状況を変えるつもりです。
3年以上、常に実体験を伴いアップデートをし続けてきた集大成を配信します。

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私が救われた「時短術」で、

あなたの人生の時間を劇的に増やし、幸せにします。

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